SPECIFICATION DATABASEアコギ 寸法ノート
条件から探す / 6製品

ボディ幅と弦長から、試奏する候補を探す。

公式仕様の確認日:2026-10-09 ・ 初期収録 6件

6件 / 6件
YAMAHA / FG

FG800

胴幅
412 mm
弦長
650 mm
全長
1038 mm
指板幅 上駒部
43 mm
裏・側板材
ナトーまたはオクメ
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YAMAHA / FG

FG820

胴幅
412 mm
弦長
650 mm
全長
1038 mm
指板幅 上駒部
43 mm
裏・側板材
マホガニー
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YAMAHA / FG

FG830

胴幅
412 mm
弦長
650 mm
全長
1038 mm
指板幅 上駒部
43 mm
裏・側板材
ローズウッド
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YAMAHA / FS

FS800

胴幅
380 mm
弦長
634 mm
全長
1021 mm
指板幅 上駒部
43 mm
裏・側板材
ナトーまたはオクメ
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YAMAHA / FS

FS820

胴幅
380 mm
弦長
634 mm
全長
1021 mm
指板幅 上駒部
43 mm
裏・側板材
マホガニー
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YAMAHA / FS

FS830

胴幅
380 mm
弦長
634 mm
全長
1021 mm
指板幅 上駒部
43 mm
裏・側板材
ローズウッド
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選んだ製品製品カードから2〜3件を選べます

ヤマハFG/FS800系6モデル。寸法と材質の比較であり、音質の優劣や手への適合を決めるものではありません。 全メーカー・全製品を網羅するDBではありません。実測レビューや売れ筋順位は掲載していません。

選ぶ前に読んでおく

仕様の読み方と選び方

ヤマハFGとFSはどれくらい大きさが違う?

FG/FS800系の比較では、胴幅と弦長を分けて見ると形の違いを理解しやすくなります。収録モデルのFGは胴幅412mm、FSは380mmです。この幅の差は抱え方の参考になりますが、体格だけから弾きやすさを決める数値ではありません。

ギターの弦長とナット幅、どちらを見る?

弦長は弦が振動する長さに関わる仕様で、ナット幅はネック上部の幅を表します。両者は別の数値です。FG800系の弦長650mm、FS800系の634mmに対し、収録モデルの上駒部指板幅は43mmで共通しています。

アコギの材質比較と、続けるための練習計画

FG/FS800、820、830は裏・側板の材質が異なります。材質名は構造を理解する情報ですが、音の好みや楽器の優劣を一列の順位にする根拠にはなりません。同じ部屋、同じ弦や弾き方に近い条件で聴き比べると判断しやすくなります。

シロボ
シロボのひとこと

数字が同じでも、使う条件は別に確認しよう。

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